【試合後】明治安田生命J1リーグ 第19節 VS 浦和レッズ

日時:2019年7月13日(土)19:00~

天気:曇りのち雨

結果:3-1(勝利)

得点者

38分 遠藤渓太

68分 仲川輝人

69分 広瀬陸斗(OG)

86分 エジガル ジュニオ

おはようございます。かずおです。

毎日更新を掲げておりましたが、4日ほどサボっていました・・・改めてめげずに更新していきたいと思いますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

さて、二日前のことになりましたが、勝ちましたね!疑惑の判定の連続となりましたが、試合を通じた内容から言えば勝利は妥当な結果であったといえるでしょう。オフサイド??ノーハンド??

そんなことこっちも損した事あるし、知らんがな( ˘ω˘ )

前半45分間のスタッツ・・・浦和のシュート0

前半は終始マリノスペースで進みました。ボールをキープしながら相手ゴール前に侵入し、シュートを浴びせ続ける展開。

対する浦和はカウンターを狙うも、前線と最終ラインの距離が遠く、カウンターに結びつかない展開。先制点のシーンにおいてもボールを奪った直後に出しどころがなく、相手のミス(転倒)によりボールを再奪取→渓太ゴール

後半は開始直後からマリノスのビルドアップに対して積極的にプレスをかけた事が効き、シュートまでいく場面が出てきました。

それだけあって、浦和の最終ラインの両サイドの裏が空くため、こちらはカウンターが掛けやすくなりました。

そして問題の場面、エジガルとのワンツーで抜け出した渓太がペナルティエリア内にドリブルで持ち込み、ファーサイドに蹴ったシュート兼クロスがテルに当たりゴール(映像で見る限りオフサイド&ハンド?)

一旦は取り消されましたが、結果としてゴールは認められ、2-0

その後は開き直った浦和の攻め、フワッとしたマリノスの守備陣が押し込まれてオウンゴールで失点、2-1

そこからオープンな展開になり、投入された三好が前線に再三顔を出しペナルティーエリア内での三好のシュートに対して岩波にハンドの判定(実際には手に当たっていない)

このハンドの判定は浦和にとっては不運であったと思いますが、スタンドで見る限り手に当たっているように見えました。いくらなんでも手を広げ過ぎじゃないかと・・・神戸サポの方に聞きましたが、昔からそういう癖があったそうな・・・

何はともあれ、3-1で勝利。

先週の大分戦の勝利に続き、連勝となりました。

これで順位は2位をキープ。3位の川崎、4位の鹿島が1試合少ないことを考えると暫定で3~4位というところでしょうか。

川崎・・・FC東京をコテンパンに打ちのめしてましたね。さすが強い。

これで後半戦は2試合を消火し、2連勝。このまま勝ち点を伸ばして優勝を目指していきたいですね。

ではでは、あとは土曜日の写真達です

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グリルトーキョー 1,000円
ふざけた記念撮影(笑)
トリパラ
揉めに揉めているさ中、マルコスの満面の笑みw

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