【雑記】雨の日の試合の思い出
おはようございます。かずおです。
天気予報では大雨の予報でしたが、今のところは大した雨ではありませんね。
雨の日といえば、昨年の試合で雨が辛かった試合を考えてみました。
2019年4月10日 VS 長崎戦(ニッパツ)
4月に入ったのに寒い日で、霧雨が降りしきるニッパツ。試合は序盤から殴り合い(ミスし合い)まだまだ整わない若手偏重のルヴァンメンバー。リーグ戦で出ていたメンバーとは試合を重ねている回数が異なる為、マリノスも長崎も互いにチグハグながら進んだ。
山谷の先制ゴール、追いつかれながらも前半ロスタイムにイッペイのゴールで勝ち越し。試合はそのまま勝利するかと思われた後半ロスタイム。大津の華麗なる一人スルーがカット➾ディフェンスラインの裏➾走り込んできた翁長が同点ゴール。。。
この寒い終わり方に合わせてめちゃくちゃ寒かった記憶
個人的この試合の戦犯は、わずかだった時間で前へパスを供給した飯倉、時間が必要なのにボールを失う手段を選択した大津。
みんなレインコート 長崎の人たち、結構来てた
まぁ、そんな後ろ向きな事を言っていたのは過去の話。あの試合もしっかりチームとして機能していれば勝てていたし、あの失敗があったから優勝までの成長もあったと思う。
今はそんなことを考える事も出来ない(試合がない)
あと少し、もう少しで試合だけは行えるかもしれない。みんなでSkypeなんかで試合を見ながらオンライン飲み会なんかもいいかもしれない。
テイクアウトや自炊をして互いにつまみを見せ合い、試合観戦。
なんかいいな、ワクワクしてきた。
完全な雑談でしたw
またね。